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与論の日々

¥1,650 税込

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鹿児島県の最南端に位置し、周囲をサンゴ礁に囲まれた与論島。昔は「ゆんぬ」と呼ばれていたその島の高校生が話を聞いてみたいと思う人にインタビューをし、撮影・執筆した一冊。ミュージシャン、保育士、薬草博士など、それぞれの時間を過ごし、それぞれの暮らしを生きる48人たちが登場します。 与論島のことが分かる「ゆんぬ百科事典」や写真家 齋藤陽道が生徒たちを撮影した「ゆんぬの日々」も収録。 カバー写真撮影:齋藤陽道 執筆・撮影:鹿児島県立与論高等学校 発行は、「海・学び・ヒト」をテーマに、「学び」のアイデアや新しい時代の教育のあり方を考えるためのプラットフォーム 3710Lab。 243×182mm 176ページ